| 業種別騰落状況 |
業種毎に値上がり/値下がりの銘柄数の比率を算出しています。
相場の循環物色の流れを把握して、それにうまく乗ることも賢い投資法かもしれません。
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日経平均に採用されている225銘柄個別の騰落状況を一覧表にしました。
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| 日足データダウンロード |
全銘柄の日足データを日足チャートパターンスクリーニング結果と合わせて、CSV形式のファイルで提供。
⇒ CSVファイル一覧へ
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| オリジナルトレードツール |
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(パソコンの追加など)
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| 管理人の略歴 |
- 2005年3月から、300万円を元手に株式投資を始める。最初は株のことが全くわからなかったので、定期預金代わりにREITを購入。
しかし、分配金の利回りだけでは物足りず、より高い投資効率を狙える株式投資へシフト。
- 2005年9月中旬、チャートパターンスクリーニングプログラムを作成。投資銘柄の選択を効率的に行えるチャートパターンスクリーニング法を開発。回転売買を効率的に行うことによって、投資パフォーマンスが向上。
その後、元本を+140万円追加し運用。2005年の上げ相場に乗って一時期は100万/月を達成。
- しかしながら、日経平均が天井を打った頃からは以前のようには行かず一進一退の展開。現在は金額を抑えて小さなロットで運用。小さいながらもなんとか着実に利益をあげられるようにはしている。
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| 投資スタイル |
- 最初は、株とは長期で保有するものという先入観を持っていたが、目先の資金効率の向上を目指した結果、スウィングトレード(2〜3日での決済)に自然と移行。
ただし、実際に効率が高いかは疑問。(単にへたくそなだけですが・・・。)
- チャートパターンスクリーニングによって株価が底を打つ、または反発する直前の銘柄を抽出し買建て、株価が上がったところで返済売りするというのが、基本のスタイル。ただし、先物主導の仕掛け的な値動きの場合は、個別銘柄のテクニカル分析が全く意味を持たないことも多く、この手法が通用しないのが難点。
- そこで、2006年中ごろからは、デイトレに重点を置き始める。マーケットスピードRSSを活用し5分足ベースの売買シグナル発生ツールの開発もこの頃から着手。日足チャートの形と5分足の形を考慮してエントリのタイミングを図っている。それなりの成果が出ている。
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| その他 |
- 現在は、株式トレードと仕事の両立を図っている。(銘柄監視、市場の動向はPCにてリアルタイム処理し一目で状況がわかるような自作ツールを活用。)
- 仕事は電子系のエンジニア。
- 妻と子供3人の5人家族。
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