| 業種別騰落状況 |
業種毎に値上がり/値下がりの銘柄数の比率を算出しています。
相場の循環物色の流れを把握して、それにうまく乗ることも賢い投資法かもしれません。
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日経平均に採用されている225銘柄個別の騰落状況を一覧表にしました。
⇒ 日経平均225銘柄個別状況へ
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| 日足データダウンロード |
全銘柄の日足データを日足チャートパターンスクリーニング結果と合わせて、CSV形式のファイルで提供。
⇒ CSVファイル一覧へ
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| オリジナルトレードツール |
「ExtRSS.exe」
複数銘柄(1PC当たり最大299銘柄)の5分足の移動平均値(5本,25本,75本)をExcelシートへリアルタイムに配信します。
お試し2ヶ月無料。
⇒ 詳しい説明、ダウンロード
登録済みの方
(パソコンの追加など)
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ホーム>
トレードツール紹介(ExtRSS.exe)
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お試し2ヶ月無料→→→お試し期間終了後は有料(1,000円/6ヶ月)でお願いします。
楽天マーケットスピードの RSS(リアルタイムスプレッドシート)をご存知でしょうか?
株価の現在値などをExcelシートにリアルタイムで配信する楽天証券のソフトです。
すでに多くのトレーダーさんが使っていると思います。
私も使っていますが、現在の株価が 移動平均値に対して 高いのか 安いのか、どのくらい 乖離しているのか、
を知るためにはいちいちチャートを見て目で判断するしかなかったので 大変不便でした。
そこで・・・
5分足の移動平均値をリアルタイムで配信するような、RSSを 補完するツールを作りました。
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| 概 要 |
5分足の(5本、25本、75本)移動平均値をリアルタイムでExcel等に配信。
使い方は簡単!RSSと同様、Excelのセルに「=ExtRSS|’銘柄コード.市場コード’!情報コード」
と記述するだけです。
サンプルExcelシート(リアルタイム5分足チャート分析)を用意しています。
(サンプルVBAマクロ※付き。)
※ 監視銘柄リスト(CSVファイル)からExcelシートを生成するVBAマクロコードのおまけ付き。自由にカスタマイズしてください。
1PC当たり299銘柄監視可能。(監視銘柄リストはCSVファイルで指定します。)
監視銘柄の5分足データをCSV形式でファイルに保存します。
注:5分足の75本,25本,5本移動平均を寄付きから計算するためには、前日分あるいは前々日分の日中足データが必要となります。
前日までの分足データが準備できなくてもExtRSS.exeは、その日の分足データを蓄積します。
そして、5本、25本、75本分のデータが蓄積できた時点から有効な移動平均値の配信を行います。
ご自身で前日データの準備ができない場合は、ExtRSS.exeがデータの蓄積を終えるまで待つということも1つの方法です。
しかしながら、初めてExtRSS.exeを使用する場合や監視銘柄を変更した場合で、すぐに有効な移動平均値の配信を行いたい場合は、
ご自身で前日までの分足データを用意する必要があります。
個別銘柄の分足データは、ネット上に無料で公開しているサイトもあります(2008年1月時点)ので、それらを有効に活用してみてください。
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| メリット |
従来、移動平均を使って売買タイミングを計る手法はチャートを見ながらでないとできませんでした。
移動平均を使った売買チャンスの例
このため多数の銘柄を同時に監視することは困難で、せいぜい数10銘柄を監視することが限界でした。
・・・が、このExtRSS.exeを使えば、数100銘柄を同時に効率的に監視することができ、売買のチャンスを捕らえることができます。
Excelシートのサンプル画面(一例)
※ 乖離率や移動平均のデッドクロス、ゴールデンクロスなどの判定はExcel上でセルの値を演算させることで簡単に得られます。
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| 情報コード一覧 |
| 情報コード | 意味 |
| MA5 | 5分足5本移動平均 |
| MA25 | 5分足25本移動平均 |
| MA75 | 5分足75本移動平均 |
| PrevMA5 | 1本前の5分足5本移動平均 ←クロスの判定に使用します。 |
| PrevMA25 | 1本前の5分足25本移動平均 ←クロスの判定に使用します。 |
| PrevMA75 | 1本前の5分足75本移動平均 ←クロスの判定に使用します。 |
| RecentMax | 直近3本の最大値 |
| RecentMin | 直近3本の最小値 |
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| 監視銘柄リスト(CSVファイル)フォーマット |
監視銘柄リストは、カンマ区切りのCSVファイルです。
フォーマットは 銘柄コード,社名,市場 です。
・"銘柄コード"は半角数字。
・"社名"は自分なりの略称で可。
・"市場"は、「東証1部」「東証2部」「大証1部」「大証2部」「JASDAQ」「マザーズ」「ヘラクレス」のみ。
英数字は半角です。
<監視銘柄リストの一例>
1320,ダイワETF225,大証2部
9984,ソフトバンク,東証1部
8604,野村HD,東証1部
8058,三菱商事,東証1部
4755,楽天,JASDAQ,
4813,ACCESS,マザーズ
2337,アセマネ,ヘラクレス
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| 動作システムブロック図 |

黄色の"ExtRSS.exe"がプログラムの本体です。
システムが動作するためには、楽天証券のマーケットスピードにログインしRSS.exeを起動しておく必要があります。(楽天証券に口座をお持ちの方に限られます。)
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| 起動手順 |
まず、マーケットスピード を起動しログインします。
次に、リアルタイムスプレッドシート を起動します。
その後、 を起動して下さい。
ダイアログボックスが表示されますので、
「監視銘柄リスト(CSV)」と「営業日リスト(txt)」のファイル名を指定し「OK」をクリックします。
("ExtRSS.exe" は監視銘柄の前日、前々日のデータを読み込みます。)
最後に、銘柄監視用のExcelシート を開いてください。
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| ご利用について |
ご利用を開始するためにはユーザー登録をしてライセンスファイルを取得する必要があります。
(最初の2ヶ月はお試し期間につき無料で使用できます。)
登録いただいたユーザー1アカウント当たり5台までインストールして使用できます。
楽天マーケットスピードが必要です。(楽天証券に口座をお持ちの方に限られます。)
ユーザー登録はこちらから→ 新規登録
楽天証券の資料請求・口座開設はこちら→
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| 免責事項 |
ExtRSS.exeはマーケットスピード、RSS(リアルタイムスプレッドシート)から配信される株価データに一定の情報処理を行って配信しています。処理の正確さには万全を期しておりますが、何らかの理由により誤りがある可能性があります。 配信するデータの正確性につきましてはいかなる保証をするものではありません。
ExtRSS.exeが配信するデータの利用にあたっては、ご利用者の判断や、それに基づき被った損害については一切責任は負いません。
投資に関する最終決定はご利用者の責任で行ってください。
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| ダウンロード |
↓「ExtRSS.exe」のダウンロードはこちら
| バージョン | 内容 |
 ver1.01 |
ver1.00のバグ修正版。 ⇒ 営業日ファイルの自動更新の際、改行コードに誤りがあり、翌日読み込んだ際エラーとなるのを修正。 |
 ver1.10 |
売り買いの出会いが5分以上ない場合でも、直前に成立した売買価格を現在の株価とみなして5分足の移動平均を計算するようにしました。
これに対し、ver1.01では売り買いの出会いのあるローソク足のみに対して5分足の移動平均を計算しています。
※ 5分間に1回以上の売買成立が日中を通して安定的に有るような銘柄の場合は、ver1.0xの使用を推奨します。 |
「ExtRSS.exe」の詳細マニュアル(pdf)→ extrss_manual.pdf
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